夜、こんなことがありました
昨日の真夜中。
古い、小さなアパートにいる井川遥似の子持ちの女性が
「すみません・・・」と私に言います。
「ご主人とは、今後どうすればいいですか?」と。
主人はただただ困惑し、申し訳なさそうな様子。
彼は頑固一徹な性格なので、この人に決めさせるしかないと
私は一旦身を引いて、主人と井川遥を残してアパートを出ました。
そうだな・・・あと1年くらい様子を見て、それからどうするか決めるか・・・
ああ、なんかめんどくさいなー。
・・・真夜中の午前3時。ここで目が覚めました。
井川遥に恋していた夢の中の主人は
現実では大きないびきをかきながら、横で眠っていました
まー起きた時のズシンと重かったこと!!
全ては夢たい。
重い肩の荷が取れて、ホッとしてまた眠ることができました♪
それにしても、夢の中とはいえ旦那と愛人を置いて出てくるなんて・・・
ガシッと「主人は渡せません!!」くらい言えなかったのか。
ま、万が一のよか予備訓練と思っておきます。
で、自分
やっぱり損するタイプかも、と思いました
これ系の夢シリーズ。自分の中でまだまだ続きそうです。
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